昔からおなかを薙ぎ倒し易い慣例だったけど、今のボクは円滑

小さい頃から20代下まで便秘になったり、下痢をしたりで、まずまず胃腸の実態が面食らう日々を送ってきました。とても腸が弱い子で、父母もどうしたらこの子の胃腸がよくなるのかといった悩んでいたようです。

元々小食で痩せていて、1回の食物の容積もはじめ世間が食べれなくて、ことごとく残していました。小学生の給食の時刻が一番きらいでした。食物の容積を切り落としたくても教官が厳しくて減らせなくて、時刻内に食べきれず毎度居残りで食べていました。

胃腸の実態をいじくるために家族でヤクルトを呑み始めました。ヨーグルトは時折食する位でした。ずいぶん効果は出ませんでした。学生時代、社会人になってもお腹を壊すペースは多かったです。学校で勉強している時や仕事中に胃腸が痛くなることもあってまず辛かっただ。

30代になってから少しずつ胃腸の実態がそれほどなってきたように感じています。何が良かったのか思い付かのですが、今は毎朝流暢だ。現職が不定期で、夜勤もやっていて生活習慣や食物が乱れていたので社会人になっても胃腸をそれほど壊していたのですが、結婚して現職を切り落とし始めてから大して胃腸を壊さなくなっていました。

今でもヤクルトは毎朝飲んでいますし、ヨーグルトも結婚してからはディナー前文やウィークデイの朝飯の時にオリゴをかけて食べるようにしています。なるべく決まった時間に便所に行くようにしていますし、最近は寝る前に便秘刷新のための簡単な活動もしている。

腸が強くなっているのかは分かりませんが、昔と比べたら思いの外深くなったと思います。これ程胃腸の実態を考えるのに何十層もかかるとは思ってもいなかったのですが、良くなってきているのでこのまま続けていけることは続けていこうとしている。避けてしまった妊娠線は、治すことがむずかしい。だから予防が大切なのです。

昔からおなかを薙ぎ倒し易い慣例だったけど、今のボクは円滑